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2007年03月19日
新宮市立佐藤春夫記念館
新宮市の名誉市民第1号の文豪佐藤春夫の佐藤春夫記念館で
現在、企画展が行われています。

「新出 佐藤春夫の手紙」として、
谷崎潤一郎、堀口大学書簡や、
神戸市在住の山本登美枝さんから、佐藤春夫の本等
300冊以上寄贈され、展示しています。

※写真 佐藤春夫記念館館長の辻本雄一さん。
佐藤春夫記念館では、春夫直筆の手紙や春夫宛に送られた
手紙が、ガラスケースの中に展示されていました。

手紙の色も月日を感じさせるものがありました。

佐藤春夫記念館企画展は、5月13日まで。

投稿者 nanki : 2007年03月19日 15:50
コメント
こんにちわ。今日はお天気がとても春めいてていいですね。実は私は一人で自営業を営んでいるのですが、いつも楽しみにしていることがあります。それは仕事で訪れる数々のオフィスです。一人で仕事をしていますもんで、数々の事業所に行った時に感じるグループ感、みんなで仕事してるぞっ感が大好きなのです。色んな会社にお邪魔するのですが、その中でも今日午前中に伺った事務所は、スタッフの方々がみんな明るく元気で、いつも陽気な気分で自身の自宅兼事務所へと向かって車を走らせます。その事務所の方々は、ピチピチギャル(古っ!)ふたりと癒し系のふっくらした男性社員の方がいます。今日は事務所で一番偉い長殿がご不在で(長とつく人に弱い私は常々長殿がいらっしゃると緊張してしまいます)ギャルふたりと男性スタッフの4人で楽しくおしゃべりできました。ピッチピチというぐらいですから、そのおふたりの中のひとりの女性スタッフは、黒いジーンズもピッチぴち、もうひと方はピンクのカーデガンもピッチぴち、男性スタッフはと言うとラフらふな感じで。今日も気分良くわが事務所に向けて道を走りました。「あ〜春やな〜」とふと山の方を見ると、真白に光るモクレンの花。「思い出すなあ〜あの人…」とひとしきり物思いにふけりました。モクレンの花を見たら思い出すあの人は、私の愛した人で今はもう天高き空で星になり輝いています。私事で誠に恐縮ですが、リクエストさせていただけますでしょうか。彼女が好きだった歌スターダストレビューの「木蓮の花」です。長文ご容赦くださいませ。また和歌山放送のスタッフの皆様方、お仕事頑張ってください!いつも応援してます!
投稿者 カツカツブレイン・パート2 : 2007年03月23日 13:00